ストレスかなあ

5月から、また朝の散歩を始めました。

すっきり起きれると、すぐ動けるんですが、

ここ数日、天候不順もあって、

 何日か サボっています。

  だからか、 家で ずっと 仕事をしてて、 

  ゴミ捨てくらいしか、 外に出ないでいると 

 

 ストレスなんでしょうかね。

 

  こどもの 部屋の 汚いのをみて、

    怒鳴り散らす 私でした。

 

 あんなに叱らなくてもいいのにね って、 

   冷静になると 思えるのに。

     我ながら  おー 怖ッ! 

 

ストレス って おそろしい 

 



じゅりまlunamama25  at 17:49  | コメント(0)  | トラックバック(0)  |  この記事をクリップ!  

空から降ってくるなら

そりゃ、お金に決まってるじゃあないですか

なんて、夢も 何もないような こと つい出てしまうあたり
 
 あー 大人って 大変だわ。


そうですねえ。

 星が ふってきても いいかなあ。

  あくまでも イメージですよ。
  だって、空から ほんとに ふってきたら ぼわっと燃えて
  あたり一面 大火事 なんて ねえ。

あー やっぱり。

 なぜ こんな 風に  現実に舞い戻ってしまうのでしょう。


おとな って!


でも、 しあわせ になる しあわせ って感じるものなら

 なんでも ふってほしいわン



じゅりまlunamama25  at 10:16  | コメント(0)  | トラックバック(0)  |  この記事をクリップ!  

年の差結婚について

年の差って そこに存在する者同士が 違和感を感じるか感じないか で
他人がとやかく いったところで 本人たちに まったく 違和感がないなら
問題ないんじゃあないでしょうか。

年が近いということは それまで共有した時代が多いということだけど
年が離れてても、一緒に歩き始めたら そこから 時代を共有していくわけだし

うちは 1つしか 違わないです。
夫と私。 でも、生まれた国が違うから 
言葉はもちろん 子供のころに見た風景も まったく共通点はありません。

しかも、 すごいなあ と思ったのは

学校。 

夫が子供の頃は 子供たちは 朝だけ学校に通って 昼からは 家の稼ぎ手として アルバイトをするとか 
その逆で 朝仕事をして、昼から学校に通うとか が普通だった 時代
に生きてたってことで いくら 私が それなりの年っていったって

中学生で 仕事はしてないわ。

最初 聞いた時は そんな国 あるんだ! ってことでした。
おどろきでしたねー。

知らないことだらけなんだなあー って。 世界は 広いって 。


年の差結婚とは 何の関係もない 内容になってしまいましたねえ。

じゅりまlunamama25  at 02:33  | コメント(0)  | トラックバック(0)  |  この記事をクリップ!  

1年前はスペインで

1年前は スペイン バルセロナで結婚式だったんだあ
って 思うと、また 旅のことを 思い出しました。

私たちは 妙に ついてるのか ついてないのか

いまからだと 6年前に スペインに行った時は

帰りが 大変で  スペインの右も左もわからなかったため

行きも帰りもマドリッド空港を起点にしたため
途中、マドリッド空港に荷物を預けっぱなしに、バルセロナに行き
いよいよ日本へ帰る日は バルセロナ空港から マドリッドに飛び
飛行機を乗り継いで、イタリアまで行くという流れでした。

で、 バルセロナを出るのに何時の便にするかってときに、
まあマドリッドでの乗り継ぎに2時間あれば 大丈夫でしょうと
 とった チケットが その日の 2番目の便でした。

 スペインに着いた当初、驚いたのは、荷物が出るのが 
 非常に 遅い こと。
 たしか 2時間ぐらいかかったんじゃないかと思います。

バルセロナに行って 荷物が増えることは計算外で
だから、チケット予約の時は 荷物のことなど
全く考えず、

でも、いよいよ帰国が明日となったとき、
荷物を預けたら 取り出し時間を計算しても
とても間に合いそうになく、
かといって、 荷物は とても 手荷物扱いでは無理な量で、

もう 前日の しかも 夜になって 明日 大丈夫かなあ
ほんとに 日本まで ちゃんと 乗り継いで帰れるかなあ
と不安でいっぱいになり、夫に話すと、

「なんで 朝一番の便を予約しなかったんだ!」と夫は怒り
「だって、起きれなかったら困るじゃん。だから余裕もって とったのよ!!」 なんてやりとりで 夫婦喧嘩まで 始まる始末でした。


ところが・・・
 翌日になったら、な ん と

その朝一番の飛行機は 霧のため 飛ばず、
 私が予約した 第2便から動いていたのです!!

 まさに 奇跡 のような 素晴らしい!!

でも、 まだ 難関は あり、

 帰りは、タイトなスケジュールの中
 空港で 荷物なんぞで足止めを食らうわけにはいかないと
 全部 手荷物にしたため、 当然ながら 重量オーバー。

 カウンターのお姉さんに、
 荷物を 減らすよう指示され、

 仕方なく、少しだけ減らし
 でも、どう見てもあんまり変わり映えしない状況で
 再度、荷物を預けてみると、

 ここが 日本とちがうのか、 さすが ラテンの国なのか

 すんなり 預けることができたのです。

 これも また 不思議でしたね。


 そんな こんなで とても ありがたく スペインの国を出ることができたのです。

 そうそう 最後の1つを除いてはね。

 夫と 子供は スペイン人だから  チェックが ゆるく

 外国人の私だけ 妙に 出国のチェック が厳しかったのは なぜ?

 これから 私は 自分の国に 帰るんだよ。 
  なのに・・・ どーして?

じゅりまlunamama25  at 01:57  | コメント(0)  | トラックバック(0)  |  この記事をクリップ!  

裁判員に選ばれたい?

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最近、裁判員制度の関係から、TVドラマでも関連のものが増えてきていますね。

いつも思うのは、一般の裁判に全く無縁の人が 
あんなふうに、理路整然と いや 釈然としない点も含め
裁判期間中に 発言できるものなのかしらん?
ってことで。

自分が選ばれるなんて 夢にも思わないから
やっぱり ちょっと遠い出来事のようでもあり、

でも、 もし万が一 選ばれるようなこがあったら
 何が できるんだろう と思いますね。

人を 裁くことに どんなスタンスで関与できるんだろう? って

正直、 まったく 予想がつきません。

小学生新聞でも 募集して 応募記事が掲載されているけれど
大人にとっても、子供にとっても 重要な 事件ですよね。




じゅりまlunamama25  at 01:36  | コメント(0)  | トラックバック(0)  |  この記事をクリップ!